ちまたの三角コーンは「レベル0」!?完全武装のサインポールは光るしつながる!

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工事現場や立入禁止の場所の前など、三角コーンは街中のさまざまな場所に置かれています。
使い勝手がよく便利な三角コーンですが、いざ設置するとなると、そのままでは少し地味だと感じる人もいるかと思います。
そんな人におすすめなのが、三角コーンよりも目立つうえに拡張性も高いミセルのメッセージポールです。
ここではミセルのメッセージポールについて、一般的な三角コーンと比較しながら紹介していきます。
 

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三角コーンは地味すぎる?

皆さんご存じの三角コーンは中が空洞になっており、軽いため持ち運びしやすいことから、誰にでも容易に扱えます。
長期間にわたって設置する場合だけでなく、1日から数日間程度の短期間だけ使われることも多いです。
施設内の一部の区域を一時的に立入禁止にしたいときなどにも使えます。
しかし、軽くて簡単に扱える反面で勝手に移動されてしまうこともあるのがデメリットです。

例えば、人や車などが通って欲しくない場所に三角コーンを設置して道が塞がれることがよくあるでしょう。
そのようなときに、勝手に三角コーンを移動させて無理矢理通る人もいます。
勝手に移動させるような人はいなくても、強風などで倒れてしまうこともあるかもしれません。

また、三角コーンはメッセージなどを伝えにくいのもデメリットのひとつです。
人や車などが通れそうなところに三角コーンが設置されていれば、入って行ってはいけないということは伝わるでしょう。しかし、なぜ入って行ってはいけないのかということまでは伝わらないことも多いです。
外見が安っぽく見えるため、勝手に移動させることに対して、あまり抵抗を感じない人もいるかもしれません。
また、屋外に設置する場合には、夜間に遠くからはほとんど見えないのも難点です。
三角コーンが置かれているのに気づかず、車で突っ込んで来る人もいるでしょう。

テラモトのメッセージポールのすごい拡張性

ミセルではメッセージポールという名称の三角コーンを提供しています。
このメッセージポールは拡張性に優れており、通常の三角コーンにはない装備を追加できるのが特徴です。
例えば、軽すぎて不都合な場合にはゴムウェイトという部品を装着するといいでしょう。
ゴムウェイトはメッセージポールの下に取り付ける専用の台座です。
ゴムウェイトは重いので、装着していれば簡単には移動させられず、強風で倒れることもほとんどありません。

また、2本のメッセージポールをセットで設置したいときもあるのではないでしょうか。
そのようなときにはアルミバーやロープなどが便利です。
アルミバーは両端に軟質ジョイントが付いており、メッセージポールに付いている専用の穴に入れて取り付けられます。
立入禁止の場所の入口などに設置するのにピッタリです。
ロープも同じようにして取り付けて2本のメッセージポールを連結可能です。

屋外に設置するなら、LED回転灯が便利です。メッセージポールの上部に取り付けられます。
これがあれば、夜間に遠くから見てもよく目立つでしょう。
このような装備は、複数併用することも可能です。
複数つながっているメッセージポールなら、勝手に移動させる人もまずいないでしょう。
また、メッセージポール本体には文字や絵柄などを自由に印刷できるので、メッセージも伝わりやすいです。
「立入禁止」の文言はもちろんのこと「この先工事中」のような文言も入れられます。
通常の三角コーンと比べて安っぽく見えない点も、メッセージポールの魅力です。

優れた拡張性で一般的な三角コーンのデメリットを克服

三角コーンは便利ですが、軽くいため強風で倒れたり移動されたりするのがデメリットです。
ミセルのメッセージポールなら、拡張性が高く装備を追加することで、三角コーンのそのようなデメリットを克服できます。
立入禁止や通行禁止の場所に三角コーンを設置するなら、ぜひミセルのメッセージポールを検討してみてください。

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